会社沿革


  • 「達新百貨行」を設立。レインウェアを生産。資本金 新台湾ドル$60,000。

  • 社名を「達新プラスチック」に変更。新製品として、屋根用防水シート、プラスチック製ランドセルを生産。

  • 社名を「達新プラスチック加工株式会社」に変更。新製品として、衣装ケースを生産。営業所を設立。台湾国内販売網を確立。

  • 社名を「達新プラスチック製品株式会社」に変更。台中港路に工場を移転。生産設備を拡大し、新製品開発に力を入れる。

  • 海外営業部を設立。海外営業開拓を始める。

  • 新製品として、アパレルウェアを生産。

  • 社名を「達新工業株式会社」に変更。

  • 南投工場を設立。新製品として、文具ファイル用プラスチックリング、製本機を生産。

  • 日本に「達新商事株式会社」を設立。国際販売拠点を確立。

  • 株式公開。

  • アメリカに「TAHSIN INDUSTRIAL CORP.,U.S.A」を設立。アメリカ販売拠点を確立。

  • 西ドイツに「PRO RAINER TRADING GMBH」を設立。ヨーロッパ販売拠点を確立。

  • 資本金 新台湾ドル$800,000,000となる。台湾証券取引所に正式上場。中港工場を設立。新製品として、PP中空板を生産。

  • 台中市政府地区開発計画に協力し、本社及び台中工場を台中工業区に移転。 新事業として、OEM生産事業とオフィスビルレンタル事業を始める。 香港台合有限会社に投資し、中国福建省莆田に海外工場として、「達福プラスチック工業有限会社」を設立。

  • ベトナムに工場として、「達越責任有限会社」を設立。

  • 新製品として、ラミネートフィルム、ラミネーターを生産。 ミャンマーに工場として、「ミャンマー達新工業有限会社」を設立。

  • 中国広東省に工場として、「達新プラスチック工業(東莞)有限会社」を設立。

  • 自己株式買付により、資本金 新台湾ドル$2,295,000,000となる。

  • 自己株式買付により、資本金 新台湾ドル$2,200,000,000となる。主要生産拠点を海外に移し、南投工場での生産は終了となる。

  • ベトナムダナン第1工場へ投資。

  • ミャンマー工場に高周波レイン及びレイン、アパレル生産ラインを増設。 南投工場跡地(南勢段)を売却。

  • ドイツの「PRO RAINER TRADING GMBH」での運営終了。 達福工場の土地用途を変更し、国有土地工業用途所有権証を取得。 ベトナムダナン第2工場へ投資。 台中本工場及び中港工場の建物修繕。

  • ミャンマー工場にHashima X線検査機設備を導入。 南投工場跡地(南鄉段)を売却。

  • 台中レインウェア部にレイン、アパレル生産ライン及び現代的ショールーム会議室を増設。 新商品開発委員会及びネット販売部門を設立。

  • 全社及び海外工場にCSR執行組織を設置。

  • ゴアテックスの授権があって、被授権製造メーカーとなります。

Tahhsin